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長澤ゼミナール 「フランス三部作」

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長澤ゼミナール 「フランス三部作」

マルクス「フランス三部作」を読むために

~パリ・コミューン150周年記念~

2021年9/4(土)~2022年7/2(土)

月1回・毎週第1土曜日 全10回(1月はお休み)

2時~5時PM

会場:関西勤労協(森ノ宮)
DVD・WEB受講も受付中

講師:長澤高明さん(立命館大学非常勤講師)

テキスト:『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』(新日本出版社)

マルクスの「フランス三部作」を読むときのお手伝いをするための講義です。三部作とは
『 フランスにおける階級闘争』
『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』
『フランスにおける内乱』
の三冊を指します。

講義ではフランスの歴史を説明しながら、マルクスはここで何が言いたかったのかご一緒に考えます。

そして、歴史的な現象を本質から捉える経験をしてみませんか。

これができれば、現代の政治状況もより深く理解できるようになると思います。
また、将来への見通しもきくようになるのではないでしょうか。

今回初開講のこの講座。
みなさんの受講をお待ちしています。

お問い合わせ TEL 06-6943-1451

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