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196期『賃金、価格および利潤』教室

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196期関西労働学校
『賃金、価格および利潤』教室

2020年 10/7~12/9 毎週水曜日

講師:東野宏昭(勤労協講師)

テキスト:マルクス『賃金、価格および利潤』(新日本出版社、古典選書)1512円
会場:関西勤労協会議室(森ノ宮)
DVD配布、オンライン配信も行います

全10回 テーマ
①インタナショナル(国際労働者協会)とマルクス
②賃上げは物価を上げるから、無益で無用なのか?
③「賃金が商品の価格を決定する」というのはどこが誤りか
④商品の価値とは何か――科学的経済学の第一歩
⑤社会的な生産力の発展と商品の価値・価格
⑥労働者は資本家に何を売るのか――労働力が商品になる
⑦資本家の利潤はどこから、どのようにして生まれるのか
⑧利潤、賃金、物価は、相互にどのような関係にあるのか
⑨労働時間短縮の闘いと自由時間の拡大の重要な意義
⑩労働者階級と資本家階級との闘争の性格とその展望

お問い合わせ TEL 06-6943-1451

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